(たぶん)寒冷地に属している薄根地域では、甘い柿はできにくい
なので、多くの家庭で干し柿やら焼酎につけた醂し柿(さわしがき)を作る
寒冷地では渋柿が多いんだよね
理由を言おうとすると蘊蓄が結構長くなるので別ページでどうぞ 柿の渋について
そんなで、ご多分にもれず、くわのみハウスでも協議会で活躍中のパイセン宅の柿をもいで、干し柿作業となった
それにしても崖から飛び出した柿の木に登って柿をとるパイセンの背中は輝いていたなぁ
からっ風 くわのみハウスに つるし柿。おあとがよろしいようで osamushi



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